脱毛サロンに通ってみてよかったこと

私はコンプレックスである濃いムダ毛を解消するために、脱毛サロンに通っています。サロンに通ってからおよそ1年と8ヶ月程度が経過したので、簡単にレビューをしてみます。
私が非常に気になっていた箇所は、脚全体とVラインです。ひざ下は9回、ひざ上は6回、Vラインのサイドは無制限、Vライン上部は別途ポイント購入で9回ほど施術をするつもりです。現時点では、V欄の上部は3回施術しておりそれ以外の箇所は6回ほど施術を受けています。
毛の量はサロンに通う前と比較すると40%くらいになったかなと思います。今まですね毛などは男性顔負けなくらい生えていて、放置しているとすぐに脚が真っ黒になってしまっていました。しかしサロンに通ってからは毛の伸びも多少遅くなりましたし、毛も細く薄いものが生えてくるようになりました。毛の量も減り、間近で見ても毛穴の黒い点々が目立ちません。
自己処理した後に手でその箇所をなぞってみると、本当につるつるしているのです。今までは剃りたてだというのにどこかチクチクして、ざらついた感じがあったのです。しかしそれも感じさせずに、滑らかな手触りに変化したことには感動しました。恋人にも綺麗な肌でいいなと言われるようになりましたし、自信を持って露出をするデザインの服も着られるようになりました。毛を気にしないで生活できるというのは素晴らしいことです。少々高い買い物ではありましたが、これほど肌が改善されたのですから思い切ってサロンに行ってみてよかったと思っています。
私が行ったサロンはここから探しました。私は佐賀県に住んでいるので近くにサロンがないかなと思っていましたが、意外とすぐ発見することができましたよ。参考までに⇒佐賀脱毛

一番気になるデリケートゾーン

私は現在、脱毛に通っています。
腕と足をそれぞれ脱毛していますが、通ってもうすぐ1年になります。

だいぶ生えてくる毛がまばらになってきて、自己処理もかなり楽になってきました。
以前はカミソリで処理していたのですが、やはりカミソリは肌を傷つけます。
脱毛に通いはじめてからシェーバーで処理をするようになり、肌もツルツルです。

本当は全身脱毛をしたいのですが、全身はかなり高額になりますし、なかなか出来ないのが現状です。
なので、気になる箇所が出てきたら部分脱毛で追加しようかなと思っています。

そして最近、もう1つ脱毛したいなと思っているのが、デリケートゾーンです。

Vライン、Oラインもやりたいですが、一番やりたいのがIライン。
というのも、月に1度の生理時期がくるたび、Iラインの毛が血で絡まってしまうからです。
絡まった毛を洗うのも大変ですし、ひどいと毛を抜くしかないので痛いんですよね。

友人も何人かデリケートゾーンを脱毛していますが、水着を着るときにもムダ毛のはみ出しを気にしなくていいし、生理の悩みもなくなるよとオススメされています。

ですが、どうしても私はデリケートゾーンの脱毛は恥ずかしい気がして躊躇しています。

Vラインならまだ大丈夫そうですが、一番脱毛したいIラインをスタッフさんに施術してもらうのに抵抗があるんですよね。
もちろんスタッフさんは仕事上、何人も施術しているのでどうってことはないでしょうが…。

勇気が出たら、ぜひデリケートゾーンの脱毛に挑戦したいです。
参考 VIOライン脱毛

我が家は健康第一美容法を実践中

我が家の生活は、今やもう夫婦二人っきりの60歳の生活ですから、美容を心がけるにしても、健康でなければ何も出来ないという考えの下、お茶のカテキン等も含め、健康の先は美容に繋がるという事を実践しています。
といっても、夫婦共に、コーヒーが好物だったりして、お茶ばかりを飲むワケにはいかないので、スーパーで、お茶の粉末の袋を2種購入してきて、色んなお料理にも活用しているのですが、これが結構おいしくて、その上、肌にも良い効果をもたらしてくれていて、二人とも肌の調子が良くなりましたし、なんといっても、健康的に日々過ごせている事が嬉しいです。
このお茶の粉末と云えば、代表的な物は、お抹茶なのですが、お抹茶というと、スイーツから全てに活用されているので、少し飽きてきたのもあって、我が家では、昔懐かしいほうじ茶と緑茶の粉末を活用しています。
特に、ほうじ茶は、香りが豊かなので、白米に粉末のほうじ茶を1合の白米に対して、コーヒースプーン1杯の割合で入れて、そのまま炊飯すると、こおばしい香りの御飯が出来るのですが、これに、好みに合わせて、ゴマ塩をかけたり、塩昆布を少々かけたりして御飯を食べる事もありますし、おにぎりにもしたりと色んな用途に使っています。
今、一番好きなのが、マヨネーズに緑茶粉末を混ぜた物と、ほうじ茶粉末を混ぜた物の2種類をサラダにらせん状ドレッシングにして使っていますが、これが、色彩的にも夫には大好評です。
勿論、ミルク紅茶の代わりに、2種、どちらの粉末を入れても、お砂糖不要のお茶の自然の甘味が出てくれて、健康志向の人にはもってこいだと、夫婦で、よくいただいています。
人は、一人一人、生活習慣も異なりますが、金銭をかける事を極力おさえつつも、健康を維持する為にも、運動と食事の工夫と、睡眠というのは、切っても切れない、重要な事柄だと思うのです。

がんばる主婦の家事、育児、仕事の両立術

出産後にまた仕事をしたい人。また育児休暇から復帰したばかりの人は、家事、育児、仕事をすべて両立できるのだろうかと、悩んでいることと思います。
雑誌などを見ると、ダンナの協力や、親の援助が不可欠のように書いてあったりしますが、協力してもらえる人ばかりじゃないですよね。
私も協力は期待できない環境で、本当に悩み、しんどい思いをしました。
そんな私も、正社員として勤めている会社に復帰して、もう6年。
参考になれば、と工夫した点を書きたいと思います。
まず、子供の体調管理。
働く母にとって、子供の病気は大ピンチ!
予防接種は必ず受け、風邪気味かな?等の前兆があれば、早め早めに受診します。また、日曜日はなるべく早く休ませて、疲れを翌日に残さないこと。
薬も風邪薬、痛み止め、整腸剤。つねにすとっくしておきます。
復帰前に、ファミリーサポートや病児保育の利用申請をしておくこと。
そして、家事。
働くお母さんは、仕事が終わったからといって、ひと休みする時間なんてありません!
洗濯物は室内干しにして、夜に前日に干したものを取り込むと同時に、当日分を干します。
ご飯は夜のうちに炊飯器にセットして、朝と夜の分を炊きます。
夜の分は、気温が上がる季節はラップにくるんで冷凍した方がおいしいです。また、冷蔵庫で保管して、夜はチャーハンや雑炊にすれば、パサパサせずにおいしく食べることができます。
買い物は週末にまとめ買い。肉、魚類は冷凍しておき、朝ご飯の準備の時に夜使うものを冷凍庫から冷蔵庫にうつして解凍しておきます。
週末や子供が寝たあとに、下ごしらえをしておけば、ベスト。
野菜もカットして、保存しておけば、入れるだけ。
最後に仕事。
育児をしている人には仕事を任せられない、なんて絶対に言われたくない。
誰よりも真剣に働きます。残業できないぶん、周囲の人に感謝し、定時内でできるかぎり、他の人のヘルプも行います。
また、会社で子供、子供と言わないこと。会社にいる女性は子供がいない人が多く、また状況によっては、子供の話を聞くことが辛い方もいらっしゃいます。
一日の仕事の流れや、複雑な問題を考えるという作業は、通勤時間や自宅のお風呂で行い、考えをまとめておいて、職場では一気にとりかかります。
時間制限のある主婦は、常に効率化を考えて動けますので、その点を認められれば、貴重な人材になります。
このような取り組みが職場で評価されて、表彰されたこともありました。
あとは、たまにはランチや晩酌タイムで、頑張っている自分にご褒美を。
そしてまたがんばることができるのです。

おせち明けの料理はシンプルに

お正月も終わり、おせち料理も食べ終わって、食生活もいつも通りになったと思いますが、皆さんはおせち以外の新年初料理は、何にしましたか?
おせちもいいけどカレーもね、なんてCMもあった覚えがありますが、おせちって縁起物なので、安物を買ってもある程度派手でゴテゴテしてるので、おせちを食べ終わるとシンプルなものが食べたくなるので、正月明けにカレーを食べたことは有りません。

というわけで、私の新年初料理は煮込みうどんです。
煮込みうどんというか、ストーブの上に鍋を放置して作る煮込み料理に、うどんを入れただけですけども。

材料は鶏むね肉と大根、だしを取るために昆布、メインのうどんのみ。
昆布と醤油とみりんで薄めに作った出汁に、鶏むね肉と大根を入れてストーブで延々煮込む、という料理が好きで、毎年欠かさず作ってます。
いつもはご飯と食べて居たんですが、今年はうどんが食べたくなったので、それの中にうどんを入れてみた、と言うだけです。

正直うどんを煮こむには薄味過ぎましたが、まあうどん以外の部分は、ホッとする味に仕上がったかな、と思います。
いつもは鶏肉がほぐれるぐらいまで、これでもかと煮込み続けてご飯にかけたりするんですけどね。
鶏肉が硬くなったり、バラバラにほぐれたりしたら、麺類のうどんには合わないじゃないかと思い、それほど長く煮込まなかったのが原因ですかね。
でもうどんをあんまり長時間煮込んでも、グダグダに伸びちゃいますし。

思いつきで料理を作ると、やっぱり失敗しちゃいますね。
まあ鶏肉と大根は大量に入れて、うどんは1回で食べきる分しか入れなかったので、これからは例年通り、煮物としてご飯と一緒に食べたり、鶏肉がほぐれたらご飯にかけたりして食べようと思います。